第10回意識と波動オープンセミナー
2006年6月11日に第10回意識と波動オープンセミナーが開催されました。テーマ
「開花」〜あなたがあなたらしく花開く〜
開催場所
日本教育会館 一ツ橋ホール 第一会議室プログラム
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福田慶子氏 | (有)ブルーレジデンス代表取締役 |
| 「意識変容のすばらしさと実現化について」 | ||
| 1960年生まれ。21歳で出家得度、日本の仏教史上初の、女性で「百日間大荒行」を二度に渡って修める。その後、乗馬倶楽部を経営する傍ら、経営顧問としてコンサルタントを行う。どの業界でも、その業界の常識を根底から覆すような斬新なアイディアを提供し、それを実現してきた。 その傍ら、障害児、登校拒否児や一般のカウンセリングやヒーリング、土地などの磁場調整などを行う。精神世界と実業界の両面で活躍した実績を持つ、数少ないオールマイティーな指導者。 現在は、(有)ブルーレジデンス、代表取締役として、様々な手法、技法を用い、潜在能力を活性化する個人セッションやトレーニング等を精力的に展開している。豊富な体験を通して培った「誰もがマスターできる成功法則」を伝えるコンセプター(基本概念提供者)。 |
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難波義治氏 | 難波波動診療所院長 |
| 「私の解毒治療」 (会員発表) | ||
| 1978年自治医科大学卒業、内科医として活躍。90年気功など西洋医学以外の分野に関心を持ち、96年には意識波動医学・高次元医学の分野に本格的に取り組む。 現在、新潟で難波波動診療所運営、東京でHDMクリニック院長。意識波動医学研究会会員(理事)。国際波動研究所学術委員。 |
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藤谷康充氏 | ワンダーライフ研究会代表 |
| 「闇を取り入れて光に変える」 ―引き受け気功の実践― |
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| IOU統合医学部、氣功学講師。長崎県出身。24才の頃二人の師と出会い、常に病気がちだった自分自身の心と身体の健康回復に自信を得る。この両師より宇宙の法則を学び自らの痛みを引き受け、他の人の痛みを引き受ける「引き受け氣功術」を立ち上げる。様々な難病の患者を癒してきた経験を持つ、また、氣功を指導し、氣功を実践した本人が自分自身を癒していった経験多数。各種団体等での講演指導多数。また19歳の時より自然農法や環境問題に取り組み、現在同時進行中。一年のうち北海道から沖縄まで360日氣功講習会を開催し、「一家に一人氣功師を」を合ことばに引き受け氣功の実践の伝授に奔走している。 参考文献-【21世紀創造】氣功師藤谷康允「驚異の引き受け氣功」池田弘志氏著(小学館文庫)、「氣功全書」池田弘志著(出版文芸社) |
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山梨浩利氏 | (社)日本緑十字社 国際波動研究所技術顧問 |
| 「波動測定を通じて」 | ||
| 1962年、静岡県焼津市に生まれる。1985年、中央大学理工学部工業化学科卒業。 大手食品会社で主に食品の研究開発に従事。在職中、波動の研究に没頭。サトルエネルギー学会、機器検討委員会に参画し、波動測定のメカニズム解明を行う。 現在、山梨事務所を設立し、波動技術の応用、微生物、発酵、鉱物をテーマに食品、化粧品などの商品の企画開発を行っている。 (社)日本緑十字社国際波動研究所技術顧問 波動測定器とは?波動転写器とは?これまでの実験、経験を基に私なりの考え方を報告させていただきます。 |
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成瀬雅春氏 | ヨーガ行者 |
| 「ヨーガと倍音声明」 ―体内で起きるエネルギーのコントロール法― |
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| ヨーガ行者、ヨーガ指導者。12歳の頃に「即身成仏」願望が生じ、今日までハタ・ヨーガを中心に独自の修行を続けている。1976年からヨーガ指導を始め、1977年2月の初渡印以来、インド、チベット、モンゴル、ブータンなどを数十回訪れている。 『サンデー毎日』(1983年5月1日号)のグラビアに「驚異の空中浮揚術」として8枚連続写真が掲載。さらに『週刊文春』(1988年4月21日号)に「空中大浮揚」として地上1mを超える写真が掲載された。空中浮揚以外にも、シャクティチャーラニー・ムドラー(クンダリニー覚醒技法)や心臓の鼓動を止める呼吸法、ルンゴム(空中歩行)、系観瞑想法などを独学で体得している。 2001年、全インド密教協会からヨーギーラージ(ヨーガ行者の王)の称号を授与される。毎年4000mのヒマラヤで修行を続け、現在、日本とインドを中心にヨーガ指導、講演等の活動をおこなっている。著書多数。「仕事力を10倍高める?」シリーズは韓国でも発刊。 倍音声明協会会長、日本書経画協会理事長。 |
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